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遊戯王の考察①

禁止や制限になっている永続魔法カードについて少し書いてみたいと思います。
まず禁止になっている王家の神殿ですが、正直こいつは戻ってきてもいいんじゃないかと思っていますマキュラとは違い破壊されたら終わりなカードですし伏せてすぐ使われているカードなんてマジエクくらいしか思いつきません、
次に悪夢の蜃気楼ですね、カードゲームにおいてドロー行為自体どれほど重要なことなのかよくわかるカードですね蜃気楼の効果で手札を捨てるまでにに破壊すれば+1~4アドは確定します、凶悪なカードですね流石外道十代のカードですね。
そして、生還の宝札です。蘇生すれば一アド+の凶悪なカードです。
初期の遊戯王では蘇生カードがあまり無かったため使われないカードでした。
シンクロが出る前はアンデットのキーカードでした、このときも相当大暴れしていた記憶しかありませんがw
シンクロが出てからは蘇生カードや蘇生効果を持ったモンスターカードが多く出てきてしまいどのデッキにも入る凡庸カードとなってしまい今にいたると思います。
宝札や蜃気楼は確実に一アド+以上の強カードですそりゃコナミなら制限になりますね。
まとめと言う名の感想
カードゲームにおいてカードをデッキからどれだけ引けるかは非常に重要なことです、僕の遊戯王全盛期のときはアドのあの字すら知らないような未熟なプレイングだった気がします。
しかし、色々考えて戦えるようになってからは環境のことやらどんなコンボができるかとか色々考えていると禁止や制限になっているカードがどれだけのパワーカードなのかがわかります。
たしかに、禁止や制限カードは確かに強いですが昔のカードを思い出してください意外なシナジーが見つかったりして面白いです、それに昔は使えなくても現環境で使えるカードは沢山あると思います。
それらのカードのシナジーを組み合わせて面白いコンボを見つけられたら最高に楽しいと思いますそれこそが遊戯王の醍醐味だと僕は思っています。
長々と考察なのかわからないものになってしまいましたが、お読みいただきありがとうございました。
それでは、( ・∀・)⊃ガッチャ!!
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